あいさつはいつでも

++ ゲームとワタシ。あとイロイロ ++

藤原 感想(プリンス オブ ストライド・5)

プリンス・オブ・ストライド

たけるんのENDを見ました。

『プリスト』後日談CDをクリスマス前に注文してまして
ブツは正月に届くというので、仕事初めあたりから聞き始めて
(年末年始は家族も親族もいますので)
それで作品自体を終えようと計画していましたが
どうやら明日届くようです(どうした駿〇屋…仕事早すぎるじゃないか)
作品に関するCDの感想も今回はゲームカテゴリに放り込むつもりなので
もうしばらくプリスト関連記事が続くかなと。
ほずみんVer.のがちょっと売ってなくて今回購入出来なかったのですが
こちらも落ち着いたら探してみようと思ってます。

残りは1人、共通データを作っての攻略なのでプレイ時間3時間ほど(ワタシ時間で)
ちまちままとめている年間まとめ記事に記載が間に合うかもしれません。
(毎年こっそりやってる萌え&ビミョーゲー大会は来年エントリーですが)
いやぁ、楽しかったなぁ。

以下、たけるん雑感。


・藤原 尊
ヒロインと同じクラスの1年生、ストイックなストライドバカ。
8歳の時にストライドのプレパーティで八神とヒロインと出会っている。

プレパーティ会場でのストライド模擬試合で楽しさを知り
「方南高校に入って一緒にストライドをやろう!」と3人で約束したことを
ただ1人だけずっと覚えていて、その約束を守るために兵庫から上京してきました。
これ、結構重大な出来事だと思うのですが、2人全く覚えてないし、意外に軽い扱いでちょっと不憫💦
口下手で出てくる言葉はどストレート、八神との関係も最初はピリピリしています。

関係もまだ浅い中、彼と父親との諍いの間に入るヒロインを見て
今までのルートじゃいきなりそこまで深入りしないのに…と違和感がありましたが
父親に1度も笑ってもらえたことがなく「笑顔=承認」の認識を持っていて
ストライドしか知らない、ストライドでしか認めてもらえないと思っていた彼が
徐々に世界を知り、最終的に「大好きなストライドで走ること」で自分の存在意義を見つける。
そこに至るまで全てが彼が願った「彼女の笑顔」から始まるというのがよかったです。
だから、ヒロインずっと笑っています(ワタシも嬉しい)

こっち(兵庫)の人間は、相手がその場所を知ってようが知ろまいが
「どこから来た?」と問われれば、市町村、もしくは最寄り駅で教えるので
「兵庫出身」とか言われるのが違和感ありまくりなんですがw
他から見たら、まぁ「兵庫出身」なんだろなとww

あとずっと思っていたことなんですが
ラストのキスシーン、TV中継ありーの観客見守りーの散々なんですけど
何が1番恥ずかしいって、家族がいる前でって1番嫌じゃないですか?ww
キースは姉いたし、ほずみんは母親と妹弟いたし、たけるんは父親…
公開処刑のようですねw

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