2020年2月以降の乙女ゲー発売情報

『DAIROKU:AYAKASHIMORI』『遙かなる時空の中で7』発売日決定。

ゲームにかまけて更新を忘れておりました💦
…てか、新しい情報はないし、発売数も月1、2本になってるんだね…。


2020年1月30日 Nintendo Swich 恋の花咲く百花園

2020年1月30日 Nintendo Swich 幻想マネージュ

2020年2月20日 Nintendo Swich 蝶の毒 華の鎖 ~大正艶恋異聞~


2020年3月12日 Nintendo Swich Collar×Malice for Nintendo Switch

2020年3月12日 Nintendo Swich 囚われのパルマ Refrain

2020年4月16日 Nintendo Swich オランピアソワレ

2020年5月28日 Nintendo Swich うたの☆プリンスさまっ♪Amazing Aria & Sweet Serenade LOVE for Nintendo Switch

2020年5月28日 Nintendo Swich DAIROKU:AYAKASHIMORI
     (発売日決定)

2020年6月18日 遙かなる時空の中で7
     (発売日決定)

2020年8月5日 Nintendo Swich ジャックジャンヌ

2020年夏 Nintendo Swich ひめひび Another Princess Days – White or Black –
 
2020年夏 PC(DL販売) 監禁婚~選択の日々~(R-18)

未定 Nintendo Swich 薄桜鬼 真改 銀星ノ抄

未定 Nintendo Swich LoverPretend

未定 PC グラン・オダリスク(R-18)

未定 PS Vita ドリコの図書艦

未定 PC 夕刻のペルセウス

未定 PC 神足町人妖譚 時廻りノ章

未定 PC 神足町人妖譚 鳥啼歌ノ章

未定 PC 薔薇戦争 -Sonette of Seeds-

未定 PC 暁のベテルギウス

未定 PS Vita 薄桜鬼 真改 ダブルパック

未定 PS Vita 明治東亰恋伽~Dance Party~

未定 PS Vita うたの☆プリンスさまっ♪Dolce Vita

未定 PC トロンプ・ルイユの夢 -Reveries of the wizard.-

未定 Nintendo Swich 男遊郭

未定 Nintendo Swich ビルシャナ戦姫~源平伝~

未定 PC 義兄-明治万華鏡世界-(R-18)

未定 未定 ときめきメモリアル Girl's Side 4th Heart

未定 Nintendo Swich ピオフィオーレの晩鐘 -Episodio1926-

未定 Nintendo Swich 時計仕掛けのアポカリプス

未定 Nintendo Swich スペードの国のアリス ~Wonderful White World~

未定 Nintendo Swich スペードの国のアリス ~Wonderful Black World~

未定 Nintendo Swich 明治活劇 ハイカラ流星組 -成敗しませう、世直し稼業-

未定 Nintendo Swich キューピット・パラサイト

未定 Nintendo Swich うたの☆プリンスさまっ♪ Dolce Vita

未定 Nintendo Swich うたの☆プリンスさまっ♪Debut for Nintendo Switch

未定 Nintendo Swich 絶対階級学園 しあわせ色の扉

未定 Nintendo Swich アンジェリーク新作(仮称)


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神城 感想(乙女的恋革命☆ラブレボ!!・2)

神城のENDを見ました。

本当に、確認することが多くて眠ってしまうことがないな昔の乙女ゲーw
個別√に入るまでにパラを攻略対象別に上げきることと
行動別にEv.も起きるから、そういうのも擦り合わせていかないとだし
元々雑食ゲーマーなんで、こちらの方が戦略性があって楽しいけど
乙女ゲーだけやりたい人には手間以外の何物でもないな、とも思う。
もうこの手の乙女ゲーは作られることはないだろうな…。
業界としては変化球が欲しいところだろうけど
こういう作品を作る時間も手間も資金も出ないだろうから💦

「結局男は顔とスタイルなんでしょ?」みたいな感想も発売当時見ましたが
美少女チートで自己肯定力や幸福度の低く超鈍感なヒロインが闊歩してる現状
必死にダイエットしてグイグイ相手に関わってくれる女の子って可愛いし
応援したくなるんですよね…ヒロインの口調も基本タメだし
可愛いで終わらないあたりがいいと思います。

本当はノジケンさんや檜山キャラ攻略したい…けど
ひとまず今回はこれで終了としときます。
PS3がまだ動いてPS2ソフトも認識出来るってのがわかったので
またプレイしたくなったら、戻ってきます。

以下、神城雑感。


一ノ瀬 感想(乙女的恋革命☆ラブレボ!!・1)

一ノ瀬のENDを見ました。

昔やってたものをもう1度プレイしたくなって再プレイすることにした『ラブレボ』。
BASARA専用機と化してしまったPS3(本当に寿命が短かったよな…)の有効活用です。
PS3で欲しいソフト、本当になかったんだよな…PSP全盛期だったし。
PS&PS2が壊れて使えなくなっていたので互換性があるものを選んでたのですが
アーカイブ化されていない乙女ゲーがほとんどですからね、あってよかった。

発売が2006年、14年前ってことで画像も荒いし塗りもベタだし
アナログ→デジタルで画面サイズも変わってて、ちと伸びてる部分もあるし
SLG+AVGなので、セーブ&リロード必須。
ヒロインはパーソナルスペースにガンガン踏み込んでくるし
悪役令嬢モノのなろう小説に出て来るヒロインのような言動だしw
攻略対象もデブとか醜いとか平気で言ってくるし、学校で喫煙しまくってるし
今だと絶対作れないような作品でした…14年って短いようで長い。
でも、このヒロインでないと救えないほど闇の深い攻略対象たちなのに
「ヒロインのおかげで世界は救われました」には決してならず
闇を払うきっかけしか作れず、あとは攻略対象に委ねられていること
1人1人の話の筋が通っていること(大雑把ではあるけど破たんはしていない)
雑食ゲーマーなのでSLG部分が入ることで飽きないってのがよかったです。

SLG部分が入ることでぶつ切りになったいくつかのEp.を繋いでいく展開でしたが
AVGのみの今のような乙女ゲーだと、成長の部分や大きなEp.の繋ぎも
全て文章で表現しなきゃならない、描かなきゃならないってのは
攻略人数やENDが多ければ多いほど、大変なのではないかと思います。

11年前の感想を覚えていたのが櫻井キャラと平川お兄ちゃんだったのですが
再プレイしてみて、思ってたのとちょっと違ってましたw
そして、当時は浪川キャラがイチオシだったみたいww
(過去の記録が残っているほど恥ずかしいものはないね)
だもんで、ノジケンさんと檜山さん、仄暗い平川お兄ちゃんくらいは
出来れば攻略してみようかと。

以下、一ノ瀬雑感。

鳳凰 感想(喧嘩番長乙女・5)

鳳凰のENDを見ました。

最初コンプ無理かなーと思っていましたが、結局最後までやりきりました。
「男子校の中に男装女子(女子高の中に女装男子)」
今までありそうでなかったヒロイン&設定の乙女ゲーだし
元ゲームである『喧嘩番長』をも踏まえてよくアレンジしてあると思います。
攻略対象も皆いい子だったし(何人か壮絶な過去持ちもいたが)
展開も超展開やモヤッとする部分もあったけど、とりあえず辻褄は合ってましたし
攻略対象が5人しかいない分もうちょっと突っ込んで描いても…と思わなくはなかったけど
ラブコメってことで描写を抑えた部分もあるのでしょう。
中の人も皆よかった。特にぽそやくんは声良くなってホントよかったよね!!

ただシステムとミニゲームだけはなんだこりゃ級というか
MAP面に日付出ないし(MAP移動前に表示されるだけ)
END分岐に必要な「漢度」「乙女度」が円表示で非常に見づらい。
選択肢が偶数でちょうど半々、どの√に行くのかわからないとか
これはバグだと思うんですが、漢度上がる選択肢選んでも全てはじかれるとか何なの。
ミニゲームはサークル内に少しでも重なっている限り打ち込まないと×判定になるので
(サークルに2つ重なっていると1つ合っても全部×+その後2つペナルティで×になる)
理不尽に殴られるはめに遭ったりとか…コレ、女性に配慮した結果なんだよね?
とにかくシステム面が甘くて、ストレスになることが多かったです。

まぁ、ぶっちゃけ、鳳凰END見たらどうでもよくなったww というか
楽しかったな…ってのはあります。
個人的にはぽそやくんの声には仄暗い執着ってのが合うのかね…とか
思ってます、終わってから結構ジワジワきてる。

現在積んでるソフトはガチでプレイしたいと思っているモノばかりで
諸事情でこれ以上ないくらいに積んでしまっているんですが
(ガチソフトばかりのプレッシャーに負け、手を出さなかったモノを
今更のように買いあさっていますけど)
ここらへんで1本、昔楽しんだものを再プレイしようかなと。
ドS&俺様じゃないたつん声の『クリムゾンエンパイア』か
平川お兄ちゃんのPS2ソフトの『ラブレボ!』、下野くんの『ラスエス2』
新しいモノなら怒鳴り前野くんで『シャレマニ』、鬼門がいるけど『KLAP!』…。
今年はゲームを楽しもうと思っているので、色々手を出してみます。

以下、鳳凰雑感。

吉良 感想(喧嘩番長乙女・4)

キラリンのENDを見ました。

いやね、ミラコをプレイしたあたりで思ってたんですけど
攻略対象よりも強いヒロインなのに、何故か守られるよねww
惚れた女を守ってこそのヤンキーなんだろうけどさ。
(ネタバレ読んでるからどれほどの実力かもう充分わかっています)
『喧嘩番長』って銘打っているんだから
「惚れた男1人守れなくて、何が女だ!」みたいな展開あっても良さげじゃ…ないか。

施設以外の世界を知らず、ずっとぼっちだったからなんだろうけど
かーなり後ろ向きで卑屈で、話の半分以上はうじうじしてるよね、ヒロイン。
こういう主人公、どっかで見たことあるなぁ…と思っていたら
『戦場の円舞曲』のランに似てる気がする…不殺の魔剣持ち。
まぁ、ヒロインは暴力に対抗するのも暴力と容認してるので
「戦いはイクナイ!」と叫びながら人をぶった切ったりはしないんだけど💦
うじうじしている理由も一応は説明されているからいいんだけど。

一方、プレイを始めた時に「なんじゃこのワガママボーイは!」になっていた
双子の兄ひかるのが周回する度に常識持ちの子に見えてくる不思議。
確かに無茶ぶりもひどいんだけど、妹のことを心配してるし大切にも思ってくれてる。
好きなアイドル(ミラコ)と妹が仲が良くても
CDやグッズはちゃんと朝早くから列に並んで買ってる。
そして近ちゃん演じる坂口さんはどこまでも『仁義なき乙女』の龍さんを…ゲフンゲフン

以下、吉良雑感。


未良子 感想(喧嘩番長乙女・3)

ミラコのENDを見ました。

この連休中に「今でもプレイ出来るオススメ乙女ゲー」リストを作ろうと思い
色々とサイトを巡ったりしていましたが、女性的な目線でモノ見れていないし
好みのタイプも世間一般とはかなりかけ離れていますし
そもそも数字や☆で評価を付けられない…ってことで
ちゃんとしたモノは諦めました。
…てことで、過剰書きで10作。

・遙かなる時空の中で3(PS Vita)
・三国恋戦記~オトメの兵法!~(Swich、PS Vita)
・カエル畑DEつかまえて(PS Vita)
・夏空のモノローグ(アプリ)
・死神と少女(PS Vita)
・ときめきメモリアルGirl's Side Premium ~3rd Story~(PS ストア)
・下天の華(PS Vita)
・金色のコルダ3(PS Vita)←個人的には無印を強く推したい…
・大正×対称アリス(PS Vita、PC)
・黒蝶のサイケデリカ(PS Vita)

乙女ゲーマーさんが作られているリスト、読むのも楽しいし
購入時の参考になったりもしているんですが…難しいものですね。

『喧嘩番長 乙女』よくやく山場を越えました…残り2人。
ミニゲームも裏タイマン?をやってみましたが、言葉を探すのが面倒なので
無になって、ただ勝つためだけにボタン押してます💦
あれ、次回作ではなくなっていますように(喧嘩番長の意味を無くしてもいいよ…)

以下、ミラコ雑感。


金春 感想(喧嘩番長乙女・2)

コンパルのENDを見ました。

ドッキリとか主人公がご無体する&されるドラマとか
そういうのが見れないのって「観察者(共感性)羞恥」っていうらしいですね。
4年前くらいにSNSでも話題になったとか。
ワタシ、それです。
子供さえ絡まなければ結構な内容のドキュメントとかも見れるんですけどね。
でもドッキリやイタズラや、ああいうバラエティはダメですね。
笑えないし、ワイプで抜かれてる笑ってる人に対しイライラしてしまう💦

恋愛系ドラマも二次元はよくても三次元は恥ずかしくて見れない。
二次元でもエロシーンに音声が入るといたたまれず音声を消す(声推しなのにw)
理由は単に「生々しいから」。
別にヒロイン本人の立場でモノを見ている訳ではないです。
たまたまそういう場面に遭遇してしまった赤の他人として恥ずかしいのですw
そんな人間が乙女ゲーやってる不思議。

『喧嘩番長乙女』2周目だからか、それぞれの置かれた状況、例えば
世間を知らないヒロインが時々言う見当違いのことも
悪=牛久、恨島組で固定、更生の余地もないことも
キャラ設定がかなり壮絶なのにあっさり解決、両想いで終わるのも
男だと騙しているヒロインをあっさり許せてしまう優しい攻略対象ばかりなのも
だんだんと納得出来てきました。
もう1つ、苦手要素があったんですけど、そちらも克服出来そうですし
最後まで駆け抜けられそうです。

ただ、あのバトル時のボタン押しゲームだけは許せないww
1度負けても「勝ったことにする」を選択すれば、バトル勝利で漢度も上がるのに
絶対にそれだけはやりたくない(ヲイ
1つボタン押し間違えただけで残り2~3個も自動的に間違い判定ってな
非情なペナルティつけてくる本当に嫌なヤツですが意地でも勝って先に進んでやる。

以下、コンパル雑感。


『My First Love』とりあえず5枚分の感想(プリンス オブ ストライド・7)

穂積くんのは探し中なので手に入れ次第タイトルと共に更新予定。

Twitterのフォロワーさんが悩んでらした
「友達と自分の好みが違うので素直にオススメされてよいか悩む」件について
ワタシ自身は好みの似通った(あとプレイスタイルの似ている方)の意見や
Amazonなどの評価を参考にしてみて
合わないなら素直に「合わなかった」と申してしまう人間なのですが
人それぞれ、全く同じように「好み」の円が重なることもないので
軽い気持ちで臨んだ方がいいのかな、とも思います。
まぁ、「好み」が一致した時の嬉しさったらないですけどw

何故、こういうのを呟いているのかというと、どちらも評価が高いはずなのに
『プリスト』はハマれて『喧嘩番長乙女』がイマイチ乗り切れてなかったりするからです。
自分自身の好みがニッチですので、仕方ないっちゃ仕方ないです。

…てことで、ドラマCDなぞ『P3P』以来だった『プリスト』後日談CDの雑感など。


箕輪 感想(喧嘩番長乙女・1)

斗々丸のENDを見ました。

Twitterで「乙女ゲー」がトレンドに入ってて、何事かと思っていたら
「CS乙女ゲー、消滅の危機」みたいな内容のモノが出ていたらしい、と。
随分前からそういう話は出ていたので今更感はあるんですけど💦
元々「数出しゃ当たる方式」で微妙な作品を何作も出し続けていたのが問題だし
(古くはBLCD、最近ではシチュCDがその傾向にあるかなーと思っている)
乙女ゲープレイされる方はライトゲーマーさんが多いのに
こんだけハード変更されたら(これはメーカーに問題が)そらついてけないでしょう。
アプリや2.5次元に「萌え」はたっぷりと詰まっているのですから。
それに数年前と違って効率がより求められる社会になって
ゲームという遊びが「時間の無駄」「古い」と認識されつつあること
基本無料なアプリが飽和状態で、それさえも徐々に淘汰される方向に向かっていること
CSに+αな魅力がないと、右肩下がりになってくのは仕方ないかなと。
予算的にも現状では存続がなかなか厳しそうではありますが、頑張ってほしいです。

乙女ゲーの現状を憂う前に、まずSwichを買ってソフトを予約しないとですよ。
予約しなきゃゲーム会社の売り上げ数に入らないそうですし(出荷数目安ってことかな)
新品を買わないとメーカーにお金が入らない(次回作の開発資金にならない)そうなので。
+α要素はぶっちゃけ、20代ヒロインや40代ヒーローでもいいと思うんですけどね。

…てことで、長くなりましたが『喧嘩番長乙女』1周目の雑感など。

施設で育ち、友達もいない格闘バカwなヒロインの前に突然双子の兄が現れ
自分と入れ違いでヤンキー校で番を張ってくれと命令w される。
嫌々通い始めた学校でイケメンヤンキーたちとの友情が芽生える…みたいな感じかな。

攻略対象は5人、恋愛&友情ENDの他にいくつかBADがあります。
期間は1年ですが、共通は2ヶ月、仲を育むのに半年、友情&恋愛√確定してから4ヶ月
個別√に入ると選択肢すら出ない1本道になりますww
話の内容も1話完結型でEp.が短くタタターンと終わっていく印象。
テンポを良くするためにそうしているのかもですが、深く踏み込む描写はありません。

システム周りはなんてーか、これ本家もそうだったのかもう思い出せませんが
スタートボタンがオートプレイ、セレクトボタンがスキップ
□がVitaの操作案内図に割り振られているビックリさだし
本家にあやかり、メンチ→タンカ→バトルの流れのミニゲームがありますが
「女性プレイヤーにはムリ」との判断があったらしくボタン押すだけの親切仕様なのに
1度ミスするとその後のボタン2回分連続ミスした判定が付くという(計3回分)
「ミスするくらいなら1度殴られておけ」ってことなのか。
1度失敗しても「勝ったことにする」を選ぶと勝利したことになりますが
そんなもの作るくらいなら最初からミニゲーム付属させなければいいのでは…。

キャラクターは最初腹立つw のもいますが拳を交えるといいやつらばかりで
どのキャラクターもモブも好感が持てました(牛又除く)
中の人の演技もいいのですが(蒼井くんは聞き慣れているトーンとのギャップに驚く)
ぽそやくんが声のトラブルで休業に入る前の収録なので声が出しづらそうなのが
プレイ中ずっと気になっています…本当に喉良くなってよかったよ。

評判も良く、アニメやコミカライズもされている作品だけれども
もしかしたらワタシには合わないかもしれない、そんなことも踏まえつつ
斗々丸雑感。


2019年12月のゲームまとめ

面白ければ一気にプレイ出来てしまうもんなんだな…。

お正月休みももう中盤に入ってきていますが、年のせいなのか本当に疲れる。
普段は生活リズムを崩さないようにしているのですが
正月だと食べる機会も多いし、親類縁者はくるし、何だかんだで家事増えてるし
最近だと認知症の方のお相手とかもしているので気を使ってるんでしょうね。
…てか、今回思ったんですけれども、自分の母親が認知症になっているのに
一切関知せず自分の娘(孫)に面倒見させている男親ってどうなの?

12月のゲームまとめ
やったゲーム:2本
やってるゲーム:2本

▼やったゲーム
ピオフィオーレの晩鐘
個人的にはFINAL√あっての本作だったかと。
絵も音楽も中の人もいい、伏線の回収も割合出来ている。
ただ、個別√が合う合わないキッパリ分かれます。
ヒロインの年齢を20代前半に設定しているのなら それなりの言動を見せてほしかった。
あまりにも幼すぎる、無知なヒロインの√もありました。

プリンス オブ ストライド
街の中を疾走するエクストリームスポーツ「ストライド」にかける高校生モノ。
登場人物は「ストライド」中心で物事を考え、その考えにブレもなく、糖度も低め。
だがそれがいい。
物語の展開は金太郎飴で周回は若干面倒ですが それぞれが悩み
仲間と協力し1つのモノにぶつかり 成長していく様子はちゃんと描けている分
楽しんでプレイ出来ました。

▼やってるゲーム
モンスターハンター:アイスボーン

喧嘩番長乙女


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