射落 ミズキ 感想(CharadeManiacs・3)

ミズキのENDを見ました。

この年末は働き始めて初めての9連休ってことだったのですが
コロナ自粛で年末は大掃除のみ、年始は家事の合間のゲームのみで
お正月用品の買い物以外1度も家を出ることもなく終わりました。
べったり家にいることなんて初めてだったんじゃないかな。
そのおかげかはわかりませんがFGOのオリュンポスが終わりましたw
限定令呪石?年末で使い切るつもりで結構ゴリ押しで進み
大晦日、23章途中で無くなったんですけど…年始も使えたのね💦
残り2戦、己の令呪飛ばしてクリアしましたよ…まだ地獄界曼荼羅には手を付けてない。

連日コタツに足突っ込んで、座椅子に何時間も足伸ばして座っていますとね?
踵の先が圧迫されて痛くなるという経験をいたしました。
同じ姿勢はいけませんね…座るにしてもちょくちょく座り方変えないと。

2021年になってまだ数日ですが、積みの数を思い出し
「今年もゲームやらなきゃ」と変な使命を現時点では感じています。
それと今年は日本史中世のアップデートをしようかなと。
来年の大河が己の学んでいた時代ってことで楽しみにしているんですが
歴史観って10年ぐらいごとに大きく変わっているのね。
20年くらい前で停滞してるのを去年思い知らされたので
さらっとででも現状認識はしておきたい…小説じゃないから読めると思うんだ😓
アプリは新作にさえ手を出さなければ遊ぶ時間は減りそうな気がする。

乙女心がわからないまま乙女ゲーを続けて10数年な人間ですが
ブログという形で今年もポツポツと感想などを呟いていこうかと思います。
今年もよろしくお願いします。

以下、ミズキ雑感。

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明瀬 キョウヤ 感想(CharadeManiacs・2)

キョウヤENDを見ました。

発売時プレイされてるTLで「短い」「早い」というのを見ていたので
そんなに早く終わるならいけるかな?と思ってたら、意外に長かった(ワタシ感覚)
もしかしたら今年中にキョウヤ√クリアすら無理かもしれないとなっていたので
2020年中に終われてよかったですw もう1人いきたいところだけど…無理だろうな。

何ていうか、上手い具合に伏線が張られていて
何気ない会話とかちょっとしたEp.が個別√などで解明されるし
「2人の敵」とされる人物や10人の役割みたいなものもチラ見えしてってます。
恋愛…からすればキスシーンは多いものの薄い…ちゃ薄いのかな?
まぁ、自分の命がかかっている状況なので(吊り橋効果はあると思うけど)
こう糖度高いのもどうかなとも思うし、男女比率9:1で何かしらあれば
男性向けR18展開になりかねませんからねw

発売から2年以上経過しているソフトなので
ネタバレしてもいいような気もしますが、Swich版発売のことを鑑みてw
なるべくバレないように自分なりに雑感を述べようと思います。

おそらく今年最後の記事となります。
今年は大変な年だし来年以降もどうなるかわかりませんが
ポツポツとゲームは続けますので、来年もよろしくお願いします。
本年は色々とありがとうございました。

以下、キョウヤ雑感。

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萬城トモセ 感想(CharadeManiacs・1)

トモセENDを見ました。

本当は先に『Blackish House sideA→』をやってたのですが
PCゲーってどうも誘惑が多いのと
PC置いてある部屋が電話もドアホンも聞こえないところで💦
下界で何が起きているかわからない、家族が帰ってきてもわからない
そんな状況で落ち着かないので集中出来ず、プレイ中断し
先に居間でも出来る携帯ゲーってことで『CharadeManiacs』始めました。
面白いって噂は聞いていたので、長年の積みになる予定でしたが
(積みに積んでいるので先に軽い気持ちで出来そうなモノからプレイする傾向がある)
FGOからの「古川ボイスが聞きたい」ってな誘惑に負けてw
ええ、周囲の古川ブームから何年も遅れてるのはわかってます、それでも
攻略対象CS乙女ゲーが4本しかないって知ったら、プレイしたくなるじゃないですか。

…てことで、1周目の雑感など。

近未来、夏休み間近、平穏な日々を送っていた高校二年生の主人公。
主人公が幼馴染と下校していると、突然目の前に現れた謎の人物に 
『月が2つ存在する』奇妙な世界へと連れ去られてしまう。 
気付いたときには、自分と同じ状況の人間が9人。
何が起こったかわからない彼らの前で、仮面の男は話を始める。
 「ようこそ異世界へ! アルカディアにいらっしゃい!」
 「この世界は“ドラマ”を演じるだけで、なんでも願いが叶います!」
主人公たちは異世界から現実世界に戻る為ドラマを演じることとなり
 仲間たちと協力してドラマをこなしていく。
しかし、10人の仲間の中に自分たちをこの世界へ連れてきた
『裏切り者』が紛れている事実を突きつけられてしまう主人公たち。
『裏切り者』の目的は、ドラマが行われる本当の理由は……。
疑心と信頼の間で揺れ動きながら、最後にとるのは誰の手か――
(以上オトメイト公式サイトより抜粋)

攻略対象は9人、END数は割と多く、攻略制限は3人。
周回することで物語の謎が解き明かされていく仕組みになっているので
全容を知るにはおそらくBAD ENDも回収する必要がありそうです。
(今回情報をほぼ入れずにプレイしているので、どうなっているのかわかりません)
「バチェロレッテ」に「世にも奇妙な物語」
あと人狼ゲームを掛け合わせたようなイメージがあります。
攻略対象は12才から24才ですが、年齢はあてにならないかとw
初っ端から異世界通信サイドと命の殺し合いタマのトリアイw をしない
ドラマの内容や状況を確認しない彼らの安易さにドキドキしますし(恋愛ではなく)
真相をなかなか突き止めない(その後出て来るかもしれないが)のに
オイオイと思ったりしていますが、展開自体はよく出来ていると思ってます。
絵は梯太さんですが、アニメ風の絵になっているのでちょっと残念かな(綺麗ですが)
中の人はおそらく声でイメージしちゃいけないんだと思ってますw
NMKWさんだから黒幕!とかねww
『Blackish House sideA→』の前野くんキャラが女嫌いでガミガミ系だったの
同じじゃんよーってなってます…まぁ、いいんだけどねきっと美味しいだろうからw

以下、トモセ雑感。

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